ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

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NHKの堀尾正明アナウンサーが4月からフリーになるそうですが、ピンで張れる大物アナウンサーということでフリーになってからどのような仕事をしていくのか注目されています。民放各局が争奪戦を繰り広げているらしいです。年収は一気に10倍以上になるとの声も聞こえているそうです。



芸能評論家の肥留間正明氏によると「スポーツもまじめバラエティーもソツなくこなせる。明朗なところに物事を柔らかくとらえる部分は民放向き」と続けるようにアテネ、トリノ両五輪や「ご近所の底力」「スタジオパークからこんにちは」、紅白歌合戦の総合司会などの経験も豊かだ。


本人は、今後について発表していないが「こういう場合は、行き先が決まってから辞めるケースが多い」(肥留間氏)。



水面下では民放各局が争奪戦を演じており「まだ北京五輪キャスターを発表していない民放でフリーとしてのデビューを飾る可能性もある」(ベテラン放送作家)。



民放やCMなどの出演料にくわしい代理店関係者にギャラを“査定”してもらった。「堀尾さんクラスの人気だと朝の番組なら1本100万円くらい。月曜から金曜の帯番組なら週に500万、年間2億4000万円くらいになるでしょう」


年収はNHK時代と比べ一挙に10倍以上になるでしょう!すごいですね。。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080308-00000004-ykf-ent

NHK連続テレビ小説「ちりとてちん」の視聴率が絶好調のようです。ついでに上方落語のほうもより注目度が高まっていて相乗効果があるようですね。今月いっぱいで終わってしまいますがラストスパートに向けてますます目が離せないって感じですね。


女優・貫地谷しほりが主演を務めるNHK連続テレビ小説『ちりとてちん』の第126回本放送の番組平均視聴率が、関西地区で20.1%を記録したことが3日(月)、明らかになったそうです。


同番組の平均視聴率が関西・関東の両地区で20%を越えるのは初となるようです。



これについて、NHK大阪放送局のチーフプロデューサー・遠藤理史氏は「たくさんの皆さまにご覧いただけて、大変ありがたく思っています」とコメントしているそうです。


なお、連続テレビ小説の本放送が関西地区で20%を越えたのは、連続テレビ小説『わかば』で20.3%を記録(平成17年3月23日)して以来のようです。







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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080303-00000015-oric-ent

落語家立川談志といえば落語立川流の家元ですが、家元を大特集する「立川談志10時間スペシャル」がNHKで放送されるそうです。談志師匠はすごい人ってことで談志の魅力を10時間にわたって放送されるそうです。


落語家立川談志(72)を大特集する「立川談志10時間スペシャル」がNHKBSハイビジョンで3月9日正午から放送されるそうです。


今回の企画は、昨年2月に同じBSハイビジョンで放送された2時間ドキュメンタリー「71歳の反逆児」がきっかけだった。談志の70歳の1年間を追った番組だったが、関係者の間では「談志師匠はすごい人」との感想の一方で、落語家としての魅力を十分に伝えられないという悔いが残った。


そのため、たっぷり落語も聴かせながら談志のすべてを特集する今回のスペシャルにつながったそうです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080218-00000006-nks-ent

「NHKにはもう出ない」と発言をして物議をかもし出した、NHKアナウンサーによる遅刻発言バトルで、世論はNHK批判のほうが多かったようです。女性アナウンサーは橋下知事と高校の同級生のようで顔見知りだったためつい、余計な発言をしてしまったのかもしれませんね。



大阪府の橋下徹知事(38)が、NHKとの「遅刻発言」バトルに圧勝した。8日に出演した生番組「かんさい特集」(関西ローカル)で、公務による遅れを女性アナウンサーに「遅刻」とされたことでぼっ発した今回の“絶縁騒動”まで発展しました。


12日、同局への視聴者からの意見の集計がまとまり、NHK側への批判が、知事への批判を圧倒的に上回っていることが分かったそうです。


NHKによると、放送された8日から12日午後6時までの集計で、番組に対する視聴者からの電話は計318件。うち半数近くの154件が「遅刻」発言への苦情だったそうです。知事の“遅刻”が悪いという内容は26件にとどまったようです。



また、メールも計542件のうち司会者に関するものは346件で、激励はわずか15件。番組全般に関する内容の196件のうち「知事が大人げない」「感情的な発言が不快」とする知事批判メールは8件だけだったそうです。


「失礼な発言だというアナウンサーへの批判が圧倒的に多いです」と同局広報。問題の番組を進行したのは1993年にNHKに入局し「おはよう日本」のスポーツコーナーなどで人気だった藤井彩子アナ(38)。知事とはくしくも大阪の名門、北野高の同級生だったそうです。



北野高関係者は「クラスは違ったと思う。それほど親しくはなかった」と振り返るが、藤井アナは「サッカー部のマネジャー」(同)ということもあり、ラグビー部だった知事とはグラウンドで毎日のようにニアミスしていた可能性が強いようです。





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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080213-00000115-sph-ent

NHKってそんなにえらいんですかね。橋下大阪府知事に対してNHKは「公務を切り上げてでも出ろ。(裏番組は)関係ない。公務外だ」と、尊大な態度で出演を迫ったそうです。そして公務で時間に遅れた知事に対して番組司会者が「30分の遅刻ですね」と言われ今までの伏線に加えてこの発言でキレたようです。



大阪府の橋下徹知事(38)が9日、NHKへ“絶縁状”を叩き付けたそうです。


前日の同局「かんさい特集」(関西ローカル)出演時には、公務による到着遅れを「遅刻」扱いされブチ切れ。この日も府庁での各部局からのヒアリングを終えたあと「一切、(NHKの)スタジオには行かない」と、さらなる怒りをぶちまけたそうです。


雪に覆われた大阪で、その周囲だけ怒りの熱気が充満した。橋下知事によると、途中参加の要因は公務スケジュールの都合に加え、同時間帯に自身が出演する関西テレビ「ムハハnoたかじん」の放送があったから。「裏番組に出られるわけがない。民放なら常識ですよ」と語気を強めたそうです。



気乗りしない新知事に、NHKは「公務を切り上げてでも出ろ。(裏番組は)関係ない。公務外だ」と、尊大な態度で出演を迫ったという。東京から帰阪する新幹線にも、スタッフを同乗させるという徹底管理ぶり。おまけに、局に入っても「お疲れさまです」などの、あいさつの一つもなかったそうです。

 

こういった伏線を経て「頭にきていた」橋下知事に、番組司会者は「30分の遅刻ですね」と悪者扱い。何とかせき止めていた感情が、大噴火したようです。


「お金が黙っても入ってくる組織は、こういうものかと。民間の企業ではああいう態度はとれない」NHKのカメラも構える前で皮肉全開。「僕は公人なんで、取材には応える」と、取材禁止までは通達しなかったが、突然の関係断絶がしばらく尾をひくことは間違いないでしょう。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080210-00000080-sph-soci

2007年紅白歌合戦の平均視聴率は歴代ワースト2位だったそうですが、SMAPのおかげで何とかワースト1位を回避できたような感じです。



昨年大みそかの「第58回NHK紅白歌合戦」の歌手別視聴率が4日、明らかになり、43.9%のSMAPが3年連続で1位に輝いたそうです。



番組全体の瞬間最高視聴率も、SMAPを中心に全出場歌手が「世界で一つだけの花」を合唱した場面の46.1%。前景気を盛り上げたメンバーの中居正広(35)と歌手、倖田來未(25)の“熱愛効果”が数字で実証される結果となり、SMAPの孤軍奮闘ぶりが際立つ結果となったみたいですね。



2日発表された平均視聴率は39.5%(第2部)のワースト2位で、史上最低記録は免れた今回の紅白。国民の紅白離れを国民的グループ、SMAPが食い止めた構図が明確になったみたいです。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080105-00000002-sanspo-ent

年々視聴率が下がっていく、年末恒例のNHK紅白歌合戦ですが、今年の視聴率ははたしてどうなるんでしょうか?


出演者の顔ぶれを見ても、視聴率が上がりそうな気がしないのは私だけでしょうか・・・


ヒット曲不足の今年は、歌手の代表曲をズラリと並べる堅実な作戦に出たようです。


とくに今年8月に死去した作詞家、阿久悠さん(享年70)の作品からは、紅組が「津軽海峡・冬景色」(石川さゆり)と「あの鐘を鳴らすのはあなた」(和田アキ子)。白組は「契り」(五木ひろし)と「北の蛍」(森進一)をじっくり聞かせるみたいですね。






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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071221-00000002-ykf-ent

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