ざっくばらん日記

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M−1チャンピオンになったNON STYLEに仕事の依頼が殺到しているそうです。一夜にして売れっ子芸人に変身したNON STYLEがうれしい悲鳴を上げているそうです。


「M−1グランプリ2008」で優勝したお笑いコンビ、NON STYLE(ノンスタイル)のもとには22日、さっそく仕事の依頼が殺到しているそうです。


放送終了直後には「M−1」大会委員長の島田紳助(52)がレギュラーを務める日本テレビ系「行列のできる法律相談所」(日曜後9・0)と「人生が変わる1分間の深イイ話」(月曜後9・0)から出演オファーを受けたが、現在、テレビ番組が30件、雑誌社から10件の仕事依頼を受けているそうです。まさに一夜にして売れっ子芸人となったそうです。


22日はオフだったが、この日は2人で朝から情報番組に緊急生出演。まずは9月までレギュラーを務めていた日テレ系「ラジかるッ」(月〜金曜前9・55)に登場し、ボケ担当の石田明(28)は「先ほどまで飲んでまして〜」と寝ずに祝杯をあげていたことを告白したそうです。


続いてテレビ朝日系「ワイド!スクランブル」(月曜前11・25)のスタジオに駆けつけ、相方の井上裕介(28)が「一睡もしていません。お風呂も入っていません」とうれしい悲鳴を上げたそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081223-00000037-sanspo-ent

NON STYLEが2008年M−1グランプリ優勝しました。スピード感のある漫才は決勝に残ったメンバーの中で一番でしたね。オードリーもナイツもよかったんですが惜しかったですね。


若手漫才ナンバーワンを決める「M−1グランプリ」で優勝した「NON STYLE」はコンビ結成8年目だそうです。


番組終了後の会見に登場した2人は「同期に人気者のキングコングとか南海キャンディーズがいて、ずっと負けているという感じがした、勝てたのがうれしい」と興奮さめやらぬ様子で喜びを語ったそうです。


初めての決勝進出。つっこみ担当の井上裕介さん(28)は、「どんな空気かもわからなかいまま漫才をしたけど。お客さんがすごく温かく迎えてくれて、やりやすい空気だった。優勝できたのが本当に夢みたいで信じられないですね」と振り返ったそうです。

 
ボケ担当の石田明さん(28)は、「決勝に来られただけで涙腺がぶっ壊れた。その時に大阪にいるオカンに電話して、泣きながら『M1の決勝に行けたよ』と報告したら『やるやん』と言われた。優勝したので、オカンに報告したらどんな返事が待っているのか楽しみ」と目をはらしながら話したそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081221-00000025-maiall-ent

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