ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:WBC


WBC準決勝で初スタメンで大活躍した川崎宗則が、試合後のインタビューで「ベンチの中にいてもすべての試合に出ていました」とコメントしたそうです。準決勝のアメリカ戦では4打数2安打1打点の大活躍で勝利に貢献しました。明日の決勝韓国戦での活躍を大いに期待したいですね。


第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)準決勝(日本9−4米国、22日=日本時間23日、米・ロサンゼルス、ドジャースタジアム)9番・三塁で初スタメンの川崎宗則(ソフトバンク)は4打数2安打1打点と原監督の期待に応えたそうです。


主砲の村田修一(横浜)が戦線離脱して回ってきたチャンスにも「東京ラウンドからベンチの中ですべて試合に出ていましたから」と冷静に話したそうです。


ベンチウォーマーでも侍ジャパンとして気持ちは最前線で戦っていたようです。


川崎はベンチ内でムードメーカーとして盛り上げ続けてきたそうです。侍ジャパンのラッキーボーイとして韓国に勝って下さい。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090323-00000511-sanspo-base


WBC2次ラウンド1組1位決定戦で侍ジャパンが韓国を破ったことはうれしいのですが試合中に右足太ももを負傷した村田がチームから離脱するようです。ケガの具合が心配です。村田に代わって広島の栗原健太選手が緊急招集されるそうです。
村田に代わって侍ジャパンの4番の重責を担うのでしょうか。


第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)第2ラウンド1組1位決定戦(日本6−2韓国、19日=日本時間20日、米カリフォルニア州・サンディエゴ、ペトコ・パーク)日本代表は接戦の末に宿敵、韓国を下したが、試合中に故障した村田修一内野手(横浜)に代わって栗原健太内野手(広島)を緊急招集することが決まったそうです。


村田は四回、中前打を放ったが、一塁の手前で右太もも裏を痛めたそうです。


両肩を抱えられながら、ベンチに戻り医務室で治療を受けた結果「肉離れ」と診断されたそうです。


原監督は「重傷です。プレーできる状態ではないので、栗原と入れ替えます」と話したそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090320-00000506-sanspo-base

WBCの1次ラウンドA組1位通過をかけて韓国と再び戦いますが、侍ジャパンに注目が高まっています。今日の韓国戦も絶対に勝ち3戦全勝でアメリカに行ってもらいたいです。がんばれ侍ジャパン!


第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で2次ラウンド進出一番乗りを決めた日本代表・原辰徳監督(50)が9日の韓国戦も「必勝」を宣言したそうです。


左腕二枚看板の1人、柳賢振(リュ・ヒョンジン)は先発しないが、それでもオーダーは不動だそうです。



投手起用など手の内は隠さず、正面から宿敵を撃破するそうです。韓国に連勝すれば今後の戦いでアドバンテージとなることは確実です。


3連勝で東京ラウンド1位突破、その先には全勝での連覇が見えてきます。

 
言葉の端々に強い決意がにじむ。歓喜の2次ラウンド進出決定から一夜。表情こそ穏やかだったが、原監督の勝利にこだわる姿勢は変わらなかったそうです。



韓国相手の決戦第2R。ここで勝ってこそ、胸を張って米国に乗り込める。「もちろんあしたも勝ちにいく。全力で戦って、1位通過でアメリカに飛んで行きます」





本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090309-00000000-spn-spo

WBC1次ラウンド2回戦で日本は韓国に14−2の7回コールド勝ちでアメリカ行きを決めました。A組1位通過を十分狙えますね。中国と韓国の勝者とA組1位通過を懸けて戦いますが、この勢いで行くとたぶん大丈夫でしょう。



野球の国・地域別対抗戦、第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は7日、1次ラウンドA組2回戦を行い、日本はイチロー(マリナーズ)の猛打賞など打線が爆発しました。


14−2で宿敵・韓国に七回コールド勝ちし、16日(日本時間)から米国で行われる2次ラウンド進出を決めました。


北京五輪で抑えられ苦手とした韓国の左腕、金広鉉を攻略し、イチローも復調、連覇を目指す上で大きな勝利となったようです。


日本は一回、イチローの今大会初ヒットを足掛かりに青木(ヤクルト)、内川(横浜)のタイムリーで3点を先制しました。


2回には押し出しの四球などで加点した後、4番に入った村田(横浜)の3点本塁打で、韓国の先発・金広鉉をKOしました。


中盤以降も韓国守備の乱れや中島のタイムリーヒット、城島(マリナーズ)の2点本塁打などで効果的に加点しました。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090307-00000020-maiall-base

いよいよWBC一次ラウンドが始まります。強化試合では結果が出なかったイチローですが、本番ではきっとやってくれるでしょう。WBC2連覇に向けてガンバレ侍ジャパン!


第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンドA組は5日、東京ドームで開幕する。中国と対戦する日本は開幕前日の4日、公式練習を行ったそうです。


 
打撃練習で周囲の視線を一身に浴びたイチロー。しかし、快音はなかなか響かない。練習が終わると、さっさと引き上げたそうです。それが今の心境なのでしょうか。

 
強化試合など計6試合で打率1割3分。誰が、こんな姿を想像したでしょうか。


原監督が「チームリーダー」に掲げる存在だそうです。


1次ラウンドのスタートを、慣れた「1番」で切る見込みなのも、監督が「チームが強さを増すには、イチローが結果を残してくれることが理想」と早期の復調を願っているからだそうです。

 
この日、「気持ちの高ぶりは?」と問われたイチローは、「もちろん、ある」と答えたそうです。そして「緊張は、ずっと前からしている」とも付け加えたそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090304-00000081-mai-base

WBC日本代表がオーストラリアに11対2と大勝しました。先発の松坂が2点は獲られましたが打線が盛り返して終わってみれば大勝だったそうです。松坂以外の投手陣は好投リレーでオーストラリアに付け入る隙を見せない内容だったそうです。


WBC・強化試合(日本代表11−2豪州代表、25日、京セラドーム)ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表は前日と同じく豪州代表と強化試合行ない打線が爆発して大勝したそうです。


投手陣も先発の松坂が失点した以外の6投手は無失点に抑える好投を見せたそうです。



先発した日本代表ののエース松坂は一回、連続三振でスタート。不運な連打を浴びニ、三塁のピンチも5番ライジンガーをしっかり空振り三振と冷静な立ち上がりを見せたが、二回に3安打を許し2点を失い降板、不安を残したようです。


しかし、杉内、内海、渡辺、山口、涌井、藤川のリレーでその後は豪州打線を無安打無失点に抑える完璧な内容だったそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090225-00000523-sanspo-base

侍ジャパンが初の強化試合でオーストラリア相手に8対2と快勝しました。ダルビッシュの調子がいまいちでしたが、打線は見ていて頼もしい限りですね。つながりもいいし、大いに期待できます。


野球の第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表は24日、京セラドーム大阪でオーストラリア代表との強化試合を行い8−2と大勝したそうです。


25日にもオーストラリアと対戦したあと、28日に西武、3月1日に巨人を相手に午後7時から東京ドームで強化試合を行い3月5日の1次ラウンド初戦、中国戦に臨むそうです。



オーストラリアは二回表、2死満塁からカールセンの遊撃への内野安打で先制しました。日本の先発ダルビッシュは四球を出すなど乱調で、ここで2番手岩隈に交代しました。

 
日本は二回裏、城島(マリナーズ)が1死満塁から四球を選び同点に追いつくと、岩村(レイズ)がレフトへの犠牲フライを放って逆転しました。


三回裏1死一、三塁には村田(横浜)の投ゴロの間に三塁ランナーのイチローがホームインし、1点を追加しました。

 
四回裏無死一、三塁から岩村のレフトへの犠牲フライで4点目を取りました。


五回裏には村田のタイムリーと福留(カブス)の犠牲フライ、内川(横浜)のタイムリーで計3点を入れ、勝負を決めたそうです。


本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090224-00000030-maiall-base

↑このページのトップヘ